淀川花火大会の有料席の口コミや感想、有料席のメリットとデメリット

淀川花火大会は正式名称をなにわ淀川花火大会といいます。

毎年八月の第1土曜日に行われる花火大会で、

それはもうたくさんの人が訪れます。

 

人では約50万人を動員する。

この花火大会の会場の最寄駅は、

阪急の十三駅、南方駅、JR大阪駅、塚本駅などです。

 

たくさんの人が観覧に来るので、

場所取りも大変だという事で、有料の席も用意されている。

 

協賛観覧席がそれである。

 

協賛席には、種類が幾つかある。

 

パイプ椅子の席、クッションシートの席、

納涼船に乗りながら見る席の3種類です。

 

この有料席は、安い席で大人3500円から、

お弁当付きの席は7000円からです。

 

納涼船は18000円という事で、

そこそこの金額がしますが、

有料席の満足度ってどんなものだろうか?

 

という事で、口コミや感想が無いか調べてみました。

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淀川花火大会、有料席の口コミや感想

という事で、ネット上にある淀川花火大会の有料席の感想を集めてみました。

やはりtwitterが一番いいかなと思ったので、twitterで調べてみました。

因みにこれが、会場の配置図です。

色々な席がありますね。

出典:goo.gl/8eJJB2

 

で、調べてみると、有料席を利用した人のツイートが。有料席の花火は一味違うという書き込みが、期待できますね。

さらに調べたら。

おお〜っ!凄い迫力ですね。

さらに、こちらにも、

いいですね〜。

という事で、花火を見るという事に関しては、満足度は高い様ですね。

因みに一番高い席、エキサイティングシート川に一番近い場所)を買った人の感想はこちらです。

 

 

花火がよく見える。間近で見れて大迫力という事は間違いないですね。

 

お弁当付きとお弁当なしの席

有料席にはお弁当付きと付いてない席があります。お弁当についてもtwitterと個人のブログを調べてみました。

 

個人ブログ

出典:goo.gl/F2kJai

出典:goo.gl/Cdx9MS

弁当とお茶付きの席は、余り期待してなかったけど、

案外美味しかったという感想がありあした。

 

ただし、飲食物を持ち込む事はオッケーなので、

別に無くてもよかったかもという意見がありました。

 

有料席は花火を見るという事に関しては最高の様ですね。では、その他の意見や、ややネガティブな意見が無いか調べてみました。

その他の感想

人が多いだけに、ルールを守る必要があるんですんが、やはり行き帰りの移動が大変みたいですね。


ドリンクは会場でも売ってるんですね。しかし、やはり人数が多いだけにすぐに売り切れるという事ですね。事前に買って持って行った方がいいですね。

また、ここでも混雑具合には不満という事ですが、この混雑を回避するのは、困難な様ですね。ある程度の覚悟した方がよさそうですね。

ただし、花火が終わってから直ぐに帰るんじゃなくて、その場でまったり1時間位時間を潰してから帰ったら、ストレスがなかったという意見もありました。

パイプ椅子とシートの席

パイプ椅子の席とクッションシートの席があります。パイプ椅子の席の方が値段は高いです。当然椅子を並べたり、片付けたりする手間がかかるからですね。シートの人の感想も調べてみました。

車で行きたい

当日周辺の駐車場はかなり混む事が予想されます。そんな時、駐車場の予約が便利です。下記サイトから予約ができます。
駐車場予約サイトakippa

※この駐車場予約は10日前から予約可能です。

レンタカーをご利用の場合は、下記の比較サイトをご利用ください。
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まとめ

■有料席の花火の迫力は半端ない。お金出す価値はあったと言っている人は多い。

■人が多いので帰りは大変。

■めちゃくちゃ混む事は覚悟が必要。すんなり帰らず、その場で時間を潰せるのであれば、

やり過ごしてから帰るのがストレス貯まらない。

■お弁当は案外美味しい。ただ、自分で食べ物や飲み物を持ち込む事はできる。

 

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